次世代型取引先リスク管理体制

DX推進と統合リスク評価の採用

ムーディーズ・アナリティックスでは、『次世代型取引先リスク管理体制 - DX推進と統合リスク評価の採用』と題したウェビナーを開催いたします。


取引先のマスタ登録から与信・債権管理における手作業の削減は、多くの企業にて「残された課題」として認識されています。ムーディーズ・アナリティックスの調査では、プロセスの自動化・一元管理化により、取引先の登録から取引開始までにかかる所要時間を、最大65%削減出来た事が報告されています。

財務データ収集および信用リスク分析作業のDX化・一元化を実現する事は、より迅速かつ的確な意思決定を支援するだけでなく、手作業と個別システム間のデータ連携を組み合わせる事により生じるリスクや非効率性を削減し、業務効率化と与信費用削減に貢献します。

本ウェビナーでは、DX化先行企業を比較対象とした取引先リスク管理体制の見直し、ESGや気候変動等を含む現行経済環境下における信用リスク評価の課題と合わせて、DX化の導入事例につき講演いたします。

インタラクティブなQ&Aセッションもご用意しておりますので、奮ってご参加ください。


こちらのフォームより事前に質問をご投稿いただけます。ご質問は全てスピーカーが拝見し、ウェビナー中に可能な限り回答いたします。匿名でもご投稿いただけます。


※本ウェビナーは、主にOrbis企業データをご利用・ご検討中の方、並びに企業の審査・財務ご担当の方のご視聴を想定しておりますが、それ以外の方のご参加も受け付けております。

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    吉田 紗世子 ムーディーズ・アナリティックス・ジャパン株式会社 ディレクター BIO
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    川上 秀司 ムーディーズ・アナリティックス・ジャパン株式会社 ソリューションスペシャリスト BIO
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